2007年11月18日

超ひだまつり

ただいま会場である横浜 BLITZ から戻ってまいりました。

とりあえず 3:50 ほど立ちっぱなしというのはさすがに辛かったかなと。若い方々はライブコーナーで跳んだり跳ねたりしていましたが、あれを真似するのは無理かなー。もう若くないしね。

肝心のイベントは、オープニングが絶望先生のパロディだったりして、初っぱなから飛ばしているなぁと思いましたが、お絵かきコーナーやコーナーの合間の CM は色々とヤバいネタが満載でした。このイベントを収録した DVD が発売されないのには思わず納得(笑)

で、このイベントの一番のサプライズは、ひだまりスケッチ第二期「ひだまりスケッチ×365」の告知でしょうか。2008 年放送とのことですが、第一期に引き続き BS-i でも放送してくれると嬉しいです。はい。

また、第二期に合わせてイベントも開催されるようなので、都合が合えば参加したいものです。

Hidamari

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2007年10月30日

超ひだまつり

超ひだまつりのチケットが届きました。

整理番号は……横浜 BLITZ の「1F をオールスタンディングで使用した場合、最大 1700 人」というキャパからすると、だいたい真ん中あたりになるのかな? まあ、あんまり前だと若い方々にはついていけないし(笑)、かといって後ろすぎるとステージが見えない可能性があるので、私にはちょうどいいのかもしれません。

横浜 BLITZ へのアクセスは確認したし、あとは当日晴れることを期待といったところでしょうか。

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2007年10月25日

超ひだまつり

先行販売分のチケットを購入済みです。公式ページによると開始 20 分で売り切れたことになっていますが、私が手続きを終えたのは 1 時間ぐらい後だったような……まあ、購入できたからいいか。

なお、前回同様スタンディングとのことなので、年寄りにはちときつい条件ですが、行くからには楽しんでこようと思っています。さて、まずは会場である横浜 BLITZ へのアクセスを確認しないと(笑)

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2007年9月21日

らき☆すた

私の住んでいる地域でも最終回が放映されたことから、記念にテンプレートを変更。というわけで、そのうち元(?)に戻ります。

それにしても、こなた達がオープニングでチアをしている理由は分かったものの、なんかすっきりしない終わり方だったような。続きは PS2 版のゲームをお楽しみにということなのかな?

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2007年9月 1日

REIDEEN #26

この作品は 2 クール(全 26 話)だったわけですが、個人的には 1 クールにしたほうがストーリーにメリハリがあってよかったのではないかと思います。中盤が何の展開もなくだらだらとしていた印象が強いんですよね。

怒濤(?)の終盤の展開は気に入っているのですが、もう少し謎解きとして欲しかったのと、できればエピローグは時間を割いて描いて欲しかったなと思います。ラブラブな淳貴と玲をもっと見てみたい。

ということで、DVD の全巻購入者全員プレゼントが本編の後日談なら間違いなく買いなのですが、内容はまだ分からないんですよね。公式サイトだと秘蔵映像満載となっているから求めているものとは違うような気もするし、どうしようかなぁ?

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2007年7月 4日

REIDEEN #17

見終わって、前回の玲の「探し物見つけたみたい」という台詞は敵(異星人たち)のことを指していたのかーというのが最初の感想でした。

というわけで、今回は予想していたような謎解きのお話ではなく、やたらと淳貴を意識しまくっている栞を見てハァハァする回でした(ぉ

次回も予告を見る限りでは謎解きという雰囲気ではなさそうですし、終盤一気に謎解きするタイプなのかな?

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2007年6月25日

REIDEEN #16

とりあえず、クラス全員補習という状態はちょっとありえないんじゃないかと。淳貴は出席日数が足りないために補習ということでしたが、他はどういう理由なんでしょうね。全員赤点だったらものすごい問題クラスだ(笑)

今回、敵(異星人たち)がライディーンの奪取のために画策している様子が描かれていましたが、今までに敵がどこからやってきて何のためにライディーンを欲しがっているのかということが説明されていないために、ひたすら不気味というか。これらについては、今後説明されると思うのですが、あと 10 話しかないんですよね……。

あと、玲の「探し物見つけたみたい」とは一体何のことを指しているのか。おそらくずっと昔から玲が探していたもので、この物語のキーになるモノだと思うのですが、さっぱり分かりません。まさかライディーンってことはないでしょうし。

ここにきて、ようやく物語が動き出すような感じですが、正直残り 10 話できちんとお話が終わるのか心配になってきました。

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2007年6月17日

REIDEEN #15

とりあえずゴッドボイスはちょっと強力すぎ? ゴッドアロー同様に遠隔攻撃兵器ですが、対象は単体ではなく範囲のようですし、また前田崎を救助したような使い方もできたりとちょっと万能兵器っぽい感じです。あと、ゴッドマリンは海中用の追加パーツ的なイメージですが、何となく使用されるのは今回だけの予感が……。

あと、玲が淳貴のことを他人とは違う視点で見つめているようなそぶりを見せましたが、相変わらず本心は分からないですね。まあ、淳貴のことを意識はしているのかな?

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REIDEEN #14

今回のお話は前後編の前編というべきところで、海中で発見された遺跡や巨獣機の行動は謎ばかりですし、前田崎は行方不明になってしまうしと、まさに「次回へ続く!」みたいな感じでした。ひょっとして、水着シーンが一番のポイント?(笑)

そんな中、栞がやけに淳貴を意識する場面が多く描かれていた訳ですが、これからはこういう描写が多くなってくるんですかね。当の淳貴も玲をそれなりに意識しているようですが、玲は意識していないというか相変わらず本心が見えないというか。

というわけで、三角関係の成立にはまだまだ時間がかかりそうです。

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2007年6月 3日

REIDEEN #13

玲の言うとおり 50 年前の写真の娘が玲のお婆さんだとしたら、それは面白味のないお話になってしまうので、どういう設定かはともかく、あれは玲本人ではないかと疑うのが基本でしょう。

話数的に今回で丁度折り返し地点ですので、そろそろ玲とライディーンの関係が明らかになってくるのでしょうか。

さて、本人たちにその意識がないまま、淳貴と玲、栞の三角関係(?)が出来つつあるようですが、オープニングカットでは淳貴と玲と思われるカップルが抱き合ったり手をつないだりするけど、最後には淳貴一人になってしまっているので、淳貴と玲の関係は最後には別れが待っているのかなとちょっと寂しい予想をしていたりします。もちろんこんな予想を覆す結末になることを期待していますが。

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2007年5月26日

REIDEEN #12

いくら淳貴が己の限界を超えたといっても、戦士であるロクセルとの力量差は歴然としていることを思い知らされたお話でした。当分ガディオンと対峙することはなさそうですが、その間に淳貴はさらにレベルアップする必要がありそうですね。

あと、ガディオンの腕輪が栞の手に渡ってしまいましたが、これで栞もこの騒動に巻き込まれること決定ですかね? 私は淳貴にとって玲が非日常のヒロイン、栞が日常のヒロインではないかと思っていただけにこの展開は意外でした。

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2007年5月20日

REIDEEN #11

ガディオン襲来。頭部の大きな二本の角と背中の羽(武器にもなりそう?)を広げた姿はまさに銀色の悪魔。何となくマスターガンダムに近いものを感じました。

また、華奢な印象が強いライディーンと比べると、とても筋肉質なデザインで実際ゴッドアローを片手で防ぐわ、力でライディーンを圧倒するわと現在のライディーンでは勝ち目がなさそうです。さらにガディオンに搭乗しているロクセルが生粋の戦士っぽいので、淳貴は前回に引き続き己の限界を突破しなくてはならなそうな感じです。

次回は、敵の宇宙基地(?)に拉致された淳貴が敵の上層部と面会する場面があるようなので、敵の地球侵略の目的が分かるのかな? ようやく物語が動き始める?

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2007年5月17日

REIDEEN #10

今回は一言で言うと淳貴の限界突破、レベルキャップ開放といったところでしょうか(MMORPG 的表現)

どうやらライディーンは搭乗者の気力や精神力といったものを源にしているようですが、この先の淳貴次第では新たなる力を得るといった展開もありそうです。

あと、今まで玲との会話シーンがほとんどなかっただけに、今回の玲が淳貴にアドバイスするシーンは観ていてちょっと嬉しかったです。

次回はいよいよライバル機(ガディオン?)が登場するようですが、今までの敵があまり敵になっていなかっただけに、ライディーンと張り合える強さを見せて欲しいところです。

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2007年5月 5日

REIDEEN #9

連休ということもあって、観るのをすっかり忘れていました。今日は放送がお休みで助かったかも。

巨獣機が攻め一辺倒ではなく、防御かつ情報収集に徹していたのは新鮮でしたが、敵の地球侵略(?)の目的が不明なため、また新たな謎が生まれたような気がします。台詞からして、どうやらライディーンそのものではなく、動作エネルギーに興味を持っているようですが……。

あとは、スイカ一個で買収されてしまう上司と家族を持った淳貴に合掌といったところでしょうか、今回は。

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2007年4月23日

REIDEEN #8

自警隊の上層部は疾風に整備員が搭乗していることを把握していなかったんですね。それで、前回いきなり爆破とか言い出した訳が分かりました。でも、一つ目の救助プランが失敗した段階で整備員もろとも爆破してしまおうとするのは、いささか短絡的な思考ではないかと思います。

疾風を浜辺に着陸させた後の巨獣機との戦いでは、ライディーンが巨獣機にあっさりと捕らえられてしまいますが、前回と違ってゴッドソードを手にしているのに、なかなか抜け出せません。これは近くにある疾風を意識しているために派手に動き回れないためだと思われるのですが(疾風を海上で爆破した後はあっという間に片付けてしまいましたし)、それについての描写が全くないため、「何故抜け出せないんだろう?」と疑問に思ってしまいました。

個人的にこれまでのお話自体は気に入っているので、細かいところまで気を配って描写していただければ、より一層楽しめる作品になるのではないかと思います。

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2007年4月15日

REIDEEN #7

今回、玲にまともな台詞(?)がありましたが、彼女は何らかの形でライディーンとリンクしているのかな? 最初はライディーンそのものかと思いましたが、それだと第 1 話の登場シーンが説明できませんし。

あと、前回ゴッドバードに変形したときは、背中のもの(ゴッドバードの頭部)が頭上に展開され翼を広げただけのように見えたのですが、今回は脚が一回転していたり、頭部にフェイスガードのようなものがあったりと、単純な変形ではないことが分かりました。変形に関しては一度設定資料を見てみたいですね。

さて、新型機が敵に乗っ取られてしまう展開はどこかで聞いたような気がしますが、それはさておき自警隊の説明を聞いていて、搭載されている兵器のことよりも搭乗している整備員のことを第一に考えろよと思わず突っ込んでしまいました。でも、次回予告だと整備員を救えみたいなことになっていますね。うーん、まあいいか。

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2007年4月 8日

REIDEEN #6

今回はライディーンがゴッドバードに変形したことよりも、「何故あのスーツはフェードインしても脱げないのか?」とか、「ライディーン内部?とスーツ内蔵の無線機で会話できるのは何故?」といったことが気になってしまったり。物語の設定がそれなりに細かくされているだけに、こういうところを雑に扱われてしまうと気になってしまうんですよね。

あと、ゴッドバードに変形する際に突然淳貴が「ゴッドバード!」と叫んでいるように見えて違和感を感じたので、「ゴッドバード」という言葉が淳貴の頭の中に湧いてくるような描写があればよかったのではないかと思いました。

前回、淳貴が敵に襲われるシーン(遊園地?に逃げ込むあたり)でも、もう一つ描写が足りないのではと思ったんですけど、今回もそんな感じですね。

それにしても、淳貴と玲がちっとも絡んでこないので、玲は本当にメインヒロインなのか心配になってきたのですが(笑)、残り 20 話あるということを考えれば、まだまだ気にする必要はないのかな?

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2007年4月 1日

REIDEEN #5

迅雷では一時的に巨獣機を押さえ込むことはできても、ライディーンのように倒すことができないのが一番の問題ではないかと。まあ、正体不明のライディーンに頼ることはできないという上層部の判断は間違っていないと思いますが。

それにしても、倒された迅雷が自力で起き上がることができた(ように見える)のがちょっと驚きでした。デザインからして倒されたらダメそうだったので(笑)

さて、次回は変形しないと思っていたライディーンがゴッドバードに変形するようですね。もっとも、サブタイトルが「神なる鳥」ですし、これでゴッドバードに変形しなかったら詐欺っぽいですけど。

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2007年3月25日

REIDEEN #4

神代文字が書かれたアイテムを見つけるごとに、ライディーンの使える技や武器が増えるって寸法なんですかね。そのうち、ゴッドボイスとかも使えるようになるのかしらん。

あと、前田崎が自分のことを「頭脳労働者」と言っていましたが、その通りの行動を示してくれて一安心(笑) 今後は言葉巧みにいまいち気乗りしない淳貴の背中を押していく役になるのでしょうか。

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2007年3月17日

小さいひだまつり

さすがに今回は行けないのですが、

ひだまつりで伝説となった阿澄画伯の名画を見られるラストチャンス!?
果たして、今度もテスト用紙は流出してしまうのか!?
それとも、こんどは無事に回収されるのか!?

とか、

尚、テスト用紙が流出した際は、整理券をお持ちの方のみを対象とさせていただきます。

って、ひだまつりに参加した方なら「アレをまたやるのか(笑)」という感じですけど、知らない方にはさっぱりな告知ですな。

ゲストは阿澄さんだけのようですが、とっても楽しいイベントになることは間違いないと思いますので、是非楽しんできてください>参加される方々

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REIDEEN #3

ライディーンって呼べるタイミングがある上に、時間内にフェードインしないと戻ってしまうのね。うむう、わがままでせっかちなやつ(ぉ

前田崎が本当に窓際族な扱いなのには笑いました。まあ、普段からあんなことを口走っているのであれば、当然かもしれませんが。

あと、メインヒロインと思われる玲が登場したわけですが、淳貴との接点はほとんどなし。栞は玲を気にしているような描写がありましたが、こちらもまだまだといったところでしょうか。

ところで、オープニングに登場するライディーンがシルエットじゃなくなりましたね。まあ、扱い自体は変わりませんが。

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Kanon #24

見終わってまず感じたことは「とてもきれいな終わり方だな」ということでした。

この手のゲームのアニメ化となると、誰かのルートに絞って描くのが多分作り手としては楽だと思うのですが、今作に限ってはすべてのルートを網羅し、かつ、どれも破綻しないように描かれているため、改めて Kanon という美しい作品の全貌を知ることができました。

個人的な想いとしては、あゆよりも名雪なのですが(^^;)、例えば名雪ルートをメインに据えるとどうしても描ききれない部分(奇跡の真実とか)が出てきてしまうと思います。Kanon という作品があゆの物語なのか、それとも名雪の物語なのかと問われれば、やはりあゆだと答えますので、そういう意味でもあゆをメインに据えたのは正解だったと思います。

さて、今回は今まで登場したヒロイン達の笑顔の大盤振舞だったわけですが、個人的には謎ジャムの味を思い出す香里の表情が印象深かったです。って、それ笑顔じゃないし(ぉ

あと、Kanon の後番組はテレビショッピングなわけですが(笑)、やはり特報として流れた CLANNAD が真の後番組なんでしょうね。もっとも、京アニは 4 月かららき☆すた、その後はハルヒ 2 期目?とか噂されていますから、早くても半年後ぐらいでしょうけど。

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2007年3月11日

REIDEEN #2

ライディーンから降りたときに必ず裸になってしまうのが、このロボットのいやーんな仕様かなと思ったり。でも、服は戻らないのに眼鏡は戻っているのがちょっと不思議。

戦い方が分からないときは手こずっていたのに、ゴッドアローを思い出した(?)後はそれで一撃必殺。まあ、最初の敵ですし、ライディーンの力はすごいんだよということを印象付けるためでしょうか。第 1 話の冒頭で登場していた、黒いライディーンみたいなロボットが最大のライバルなのかな?

さて、ヒロインの玲は次回から登場するようですね。そして、栞との三角関係に突入?

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Kanon #23

今回ほど続きが気になる終わり方はないかなと思いました。

次回予告を見る限り、既に季節は冬ではないようですが、今までに登場したヒロイン達のその後とあゆの最後の願いが描かれるのでしょうか。まあ、真琴については今回真琴さんが登場しましたし、それに第 10 話できれいに終わっているということもありますから、特に触れられないような気がします。

しかし、この展開から予想するにやっぱりあゆエンドなんでしょうね。個人的には名雪エンドを期待していたのですが。

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2007年3月 3日

REIDEEN #1

先日放映された特番を観ていたので、本編に限れば今回観る必要はなかったのですが、特番ではカットされていたオープニングのために観てみることに。

で、そのオープニングはヒロインと思われる玲のカットばっかりだったのがとても印象的でした。逆にライディーンの影が薄いというかシルエットしか登場していないし。主役ロボットなのにね。

ところで、今回のライディーンのデザインは、ぱっと見射手座の黄金聖衣という感じなんですが、さすがに変形はなさそうな感じ?

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Kanon #22

名雪ルートとあゆルートが同時進行していることもあって、祐一が発狂しそうな忙しさになっています。まあ、今回は発狂する前に凍死しそうになったわけですが……まさかここでまこぴーが再登場するとは。

何となく次回が実質的な最終回で、次々回はエピローグみたいな感じですかね。

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2007年2月25日

Kanon #21

今回から名雪ルートではあるんですが、祐一の気持ちが自分に向いていないことを分かっている、名雪の台詞や行動は切なさ炸裂だったり。正直、名雪が不憫すぎると思います。

あと、秋子さんが事故に遭う場面が原作にはない部分だけに衝撃的でした。あの場面を見る限り、とても助かるように思えない事故なのですが、さてどういう結果になるのでしょうか。

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2007年2月18日

Kanon #20

冒頭キスをして照れている祐一とあゆを見て、「何でキスをしているんだっけ?」と素で疑問に感じてしまうぐらい、すっかり前回の話を忘れていたわけですが、前回の話をもう一度見直してもキスした後のラブラブっぷりはちょっと急かなと思わないでもないです。でも、ラブラブな描写自体はとてもよかったかと。特にあゆの入浴シーンとか(ラブラブ関係ない)

でも、そんな雰囲気も早くも今回で終わってしまい、あとは祐一が全てを思い出せばあゆルートのエンディングに突入してしまいそうな気がするんですけど、残りの話数からしてこの先名雪の出番はあるんだろうかと不安になってきました。うーん。

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2007年2月10日

ひだまつり

抽選の結果、ひだまつりに参加できることになりましたので、来週は頑張って(?)行ってこようかと思っていますが、

会場内はスタンディングでのご観覧となります。
座席等はご用意しておりませんので予めご了承下さい。

一時間半立ちっぱなしで大丈夫だろうか、私(笑)

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2007年2月 9日

Kanon #19

栞が病気で入院していることは、皆に知れ渡ったようですけど、余命については相変わらず祐一と香里しか知らないようですね。栞に会うことの出来ないこの状態は、祐一にとって今までよりもつらいかもしれません。

今回は、このところ背景にとけ込んでいることが多かった名雪が部長さんらしい活躍を見せたものの、お話自体はあゆルートっぽいですね。次回予告もあゆばかりでしたし、今後はあゆ→名雪ルートということになるのかしらん。残り 5 話ありますから、あゆ→名雪→あゆというパターンも考えられますが、個人的には名雪エンドで終わってくれると嬉しいです。

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2007年2月 2日

Kanon #18

祐一の「起きる可能性があるから、奇跡って言うんだ」という言葉を信じて、栞ルート終了。次回フォローが入るようですが、舞ルート同様にエピローグは最終話近辺までお預けでしょうか。

前半、香里の表情が伺えないぐらい暗い表現だったのは、後半様々な表情を見せる香里を印象強くするためだったのかな? 個人的には姉妹の絆が元通りになるシーンがとても印象強かったです。

あと、百花屋で栞の誕生日を祝うシーンで、店内のお客さんが全員反応しているのを見て、祐一はこんなに招待したのかよとか一瞬思ってしまったり(笑) しかし、ノリのよいお客さん達ですな。

それにしても、リアル栞の誕生日(厳密には一日遅れですけど)にこの話を持ってくるとは、最初から狙っていたんですかね?>京アニ

さて、これで残ったヒロインはあゆと名雪の二人になってしまいましたが、次回のお話は何となくあゆっぽい感じ?

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2007年1月28日

Kanon #17

名台詞「起きないから奇跡って言うんですよ」がついに登場。

自分の死期が近いことを分かっていながら、明るく振る舞う栞とそんな栞を受け入れている祐一の姿は見ていてとても切ないのですが、学校からの帰り道で栞と祐一がそれぞれに空を見上げるシーンは特に切なく感じます。

ところで、栞と祐一を避ける香里を見ていると、バジオンに編入した頃のセーラ(奏光のストレイン)を思い出させます。まあ、声優さん一緒ですし。

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2007年1月21日

Kanon #16

舞と佐祐理さんの病室が同じというのは、ちょっと出来すぎな気がしますが、地方の病院だからということで無理矢理納得。季節外れの熊に襲われたとか、たちの悪いグループのいたずらとかも納得(笑) しかし、舞の「卒業式には間に合わないと思う」という台詞は、舞ルートのエピローグがカットされるということを指しているのかな?

栞と公園で遊ぶシーンは、BGM が Last regrets -X'mas floor style- なので、楽しさを表現しているのか、悲壮感を漂わせているのか。両方なのかもしれませんが。

香里の告白と涙は、今まで無関係を装っていた栞とのつながりを強く感じさせる名シーンだと思います。さて、残り一週間でどのような奇跡を見せてくれるのでしょうか?

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2007年1月14日

Kanon #15

長い長い夢の終わり。

今回で舞ルートの結末を迎えたわけですが、真琴ルートと比べると一気に結末に至ってしまったように感じました。個人的には今回のお話を二話程度に分けた方がよかったと思います。

あと、結末を迎えた余韻が全くないというか、あっさりとしているというか。次回予告を見る限り、次回は既に舞のお話ではありませんので、これでおしまいなんでしょうね。これまで舞が可愛く描かれていただけにちょっと残念かも。

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2007年1月 8日

Kanon #14

佐祐理さんの辛い過去と現実。そんなお話でしたが、あの血の量を見たときにはちょっと寒気がしました。「見た目ほどひどい怪我ではない」というのが唯一の救いか。

今回、名雪から重要アイテム「うさみみ」をもらったことだし、次回は一気に舞ルートのクライマックスへといったところでしょうか。それにしても舞の剣術は超人的ですな。

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2007年1月 4日

Kanon #13

今晩、第 14 話が放送されるという状況になって、ようやく消化することができました。さすが正月進行(違

冒頭、生徒会長が嫌な奴だけあって、北川がものすごくいい奴に見えます。いや、実際にいい奴なんですけど>北川

あと、アリクイ人形ってあんなに大きかったかな?と思いましたが、アリクイ人形と佐祐理さんの組み合わせがかなりいい感じ(シュールともいう)なので、あれぐらいの大きさだったのかもしれません。うーん、やっぱり記憶が曖昧ですね。

次回にもその格好の佐祐理さんが登場しますが、お話は舞ルートの核心部分に迫りつつありますので、単純にハァハァしていればいいわけではなさそうです。

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2006年12月24日

Kanon #12

基本は舞ルートなんですけど、平行して栞のお話も進んでいますので、次は栞ルートなのかなと思ったり。

それにしても、ドレス姿を祐一にほめられて頬を染める舞が異常なまでにかわいいですな。

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2006年12月21日

夜明け前より瑠璃色な -Crescent Love- #12

最後で千春さん大活躍ですよ(笑) まさか本当にやるとは思わなかったというのが正直な感想。まあ、千春さんが宇宙人に拉致られていたというあたりが、この作品のスケールの大きさ(ものすごい好意的表現)を示しているかと。

色々と言いたいことはあるけど、とりあえずスタッフお疲れさま。

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2006年12月17日

Kanon #11

秋子さんと名雪の真琴ショックはかなり大きいみたいですね。祐一にはほとんど感じられないのとはえらく対照的かと。

今回のお話は全ヒロイン登場するし、タイトルがちょっと休憩っぽかったので、誰のルートでもないのかなと思っていたのですが、どうやら舞ルートのようですね。さすが牛丼(意味不明)

次回予告には、あの嫌な生徒会長が登場していましたし、次回はいきなりお話が動きそう。

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2006年12月15日

夜明け前より瑠璃色な -Crescent Love- #11

カレンさんが剣術ではなく体術で敵をけちらしたり、フィーナが剣で扉を叩き斬ったりといった場面は笑いを取るための描写なのかと思ってしまうわけですが、いよいよ最終回ということで、一体どういった終わらせ方をするつもりなのか、次回を楽しみに待ちたいと思います。……あまり期待はしていませんが。

 千春さんが最後に大暴れ……はさすがにないでしょうけど、あれだけ大騒ぎになっているのに、フィーナと達哉がライオネス国王を説得しておしまいでは納得がいかないですし。まあ、納得がいかないのはここに限った話ではないですけど。

それにしても、自称婚約者は見ているだけで気分が悪くなる(笑)

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2006年12月 9日

Kanon #10

真琴ルート終了。ゲーム版ではここでお話が終わってしまうところをアニメ版では次の展開へ続けなくてはならないことをふまえて、祐一の心境をどのように描くのか気になっていたのですが、思っていたよりもあっさりと現実を受け止めていたように感じました。まあ、続きがある以上、これぐらいがいいのかもしれませんね。

次回は、誰のルートというわけではなく、久しぶりにヒロイン総出演の回のようですね。牛丼もようやく登場するみたいですし。

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2006年12月 7日

奏光のストレイン #7

ラヴィニアには既に死亡フラグが立っているとか、今が一番が輝いている時だとか思わないでもありませんが、こういうキャラに限って最後までしぶとく残っていたりするので、この先の展開はちょっと楽しみだったりします。声優さんがエミリィと一緒というのもポイントだったりするのかな?

ところで、ジェッシィはいくらなんでもその場の雰囲気に流されすぎかと(笑) 実はそういう属性を持っているという隠し設定があったりするのかな? あと、髪を下ろしたジェッシィは個人的に高ポイントでした。セーラとロッティのフィギュアは発売されるようですが、ジェッシィのフィギュアも発売されるといいですね。

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夜明け前より瑠璃色な -Crescent Love- #10

この時期にライオネス国王の昔話に 1 パート分を費やすとは、それだけこの先の展開が平凡なものなのかなと思ってしまいますが、実は終盤にかけて千春さんが大活躍するという伏線なんでしょうか。もしそうなら、オラなんかワクワクしてきたぞ(笑)

PC 版とは違う楽しみ方だけど、せっかくのアニメ版なんだからこういう楽しみ方をしてもいいよね?(と楽しんでいるふりをしてみる)

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2006年12月 3日

Kanon #9

日々ヒトとしての能力を失っていく真琴。そして何もできない祐一。ゲームをプレイして知っていることとはいえ、改めて見せられるとやはり辛いです。

で、どうやら次回で真琴編は完結のようですね。レクイエムですし。

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2006年11月30日

夜明け前より瑠璃色な -Crescent Love- #9

ダメダメな作画に関しては、この作品はアニメではなくてラジオドラマだと思うことで解決(ぉ あと少しなのにこのままダメなままなのかなぁ。

フィアッカの設定ががらりと変わっていることにはもはや驚きませんが(今まで「教団」という言葉すら出ていないし)、問答無用で実力行使に及んだことで、この作品の内容の薄さがより一層感じられたわけで。PC 版のフィアッカを知っているだけに、もう少しましな役はなかったんだろうかと思ってしまいます。

しかし、もうすぐ PS2 版が発売されるというのに、アニメ版はさっぱり盛り上がらないですね。

# 違う意味で盛り上がっている?(笑)

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2006年11月26日

Kanon #8

前回の次回予告通りに真琴オンリーな回でした。個人的には祐一が美汐から真琴の正体について聞いてしまうところまで進んでしまったのは予想外でしたが。

次回も真琴オンリーな回っぽいですが、もしかしたら次回で真琴ルートはおしまい? でも、次回予告を見る限りでは次々回ぐらいな感じかな。

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2006年11月23日

奏光のストレイン

現在、私がもっとも期待しつつ観ている作品です。

真っ先にストレインが持つ美しさに興味を持った人間ですので、ストレインが宇宙を翔る第 3 話と第 4 話はもう 6 回ぐらい観ました(笑) もし、あの透明感のある装甲を忠実に再現するフィギュアがあったら、問答無用で買ってしまうかもしれません。公式ブログによれば、セーラのフィギュアは発売されるみたいですけどね。

さて、主人公のセーラですけど、心ない者達からのいじめによる傷