お買いもの
[書籍] FINAL FANTASY XI 電撃の旅団編 ~ヴァナ・ディール公式ワールドガイド~ Vol.3 冒険編
[雑誌] 電撃姫 12 月号
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[書籍] FINAL FANTASY XI 電撃の旅団編 ~ヴァナ・ディール公式ワールドガイド~ Vol.3 冒険編
[雑誌] 電撃姫 12 月号
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冒頭の「長森牛乳」は不意打ちでした(笑)
さて、今回はあゆと真琴のファーストコンタクトの回でした。PC 版であゆが祐一の部屋に遊びに来るエピソードがあったことは覚えているんですが、その時に真琴と出会っていたかどうかは覚えていないため、アニメ版はこうやってヒロイン達を絡ませていくのかなと思いつつ観ていました。
次回では、真琴と一緒に夜の学校へ出かけて舞と出会うようですが、このエピソードは PC 版ではなかったはず……うーん、記憶があいまいだなぁ。
# Kanon の記憶がカノン刑事で上書きされている(ぉ
あと、個人的には名雪の部活シーンが描かれていたのがよかったと思います。部長さんらしさが出ていたかというと微妙ですけど。名雪かわいいよ名雪 (*´д`*)
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[DVD] 涼宮ハルヒの憂鬱(4)
[CD] GWAVE SuperFeature's vol.4 U☆TOPIA / GWAVE
[CD] eternal feather / minori
[コミック] かしまし ~ガール・ミーツ・ガール~(4) / 桂 遊生丸
[コミック] ゆきまるパック 100% / 桂 遊生丸
録画しても観る時間が……。
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今回は、作画も比較的安定していましたし、お話も原作には存在しないオリジナルものとして結構楽しめました。
ただ、あまりにも展開がはっちゃけすぎていて、原作との違和感を感じる場面も多々ありましたが。特に千春さんが完全に別人なんですけど(笑)、少なくともアニメ版のシナリオには千春さんは絡んでこないってことなのかなぁ。
さて、次回の舞台は海ですが、この手の作品では無人島が絡んでくるのはもはや定番なんでしょうか? あと、作画は今回に比べるとちょっと不安な感じかな。さすがに前回レベルではなさそうですが。
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[ゲーム] ACE COMBAT X -Skies of Deception- / バンダイナムコゲームス
[コミック] Fate/stay night(2) / 西脇だっと
[雑誌] 電撃萌王 12 月号
[雑誌] CLAMP Newtype PASTEL
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今回はおでんダネ真琴と栞とあゆのお話でしたが、次回はこれに舞がプラスされるのかな? だんだんと一度に絡んでくるヒロインが増えてきて、詰め込んでいる感じを受けるようになってきました。
かといって、ゲームみたく誰かのルートだけを描写してしまうと、他のヒロインの出番がなくなってしまいますし、なかなか難しいところです。
ところで、真琴とのいたずら合戦は次回のようですね。ハァハァ (*´д`*)
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昨日、登場人物の名前だけを聞いたときには、「ミルファがいませんよ? マジデスカ!?」と思ったのですが、TECH GIAN の記事を読んで一安心(笑)
まあ、シルファが登場するのに、ミルファが登場しないわけないですな。
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今回のサブタイトルは「キャベツ」でいいんでしょうか?(笑) あの描写は伝説のヤシガニほどではないにしろ、かなりの衝撃を受けました。小学生でももっとキャベツらしい絵を描くと思うのですが。
今回のエピソードについては、ただでさえアニメ版の菜月は PC 版の翠並の不遇キャラとなることが予想されるのに、あのかませ犬的な扱いはひどいだろうと思いました。アニメ版のスタッフはそんなに菜月が嫌いなんでしょうか?(^^;
あと、菜月のカーボン料理はいくらなんでもカーボンしすぎ(?)ですな。やはり菜月は嫌われているとしか(ぉ
次回予告を見る限りでは、次回の作画は大丈夫そうな感じですが、さてどうなることやら。
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今回はついに(?)謎ジャムの色が判明したことが一番の収穫でしょうか。それにしても謎ジャムの味の表現がすごいことに(^^;
正直、話の細かい部分は忘れてしまっていたのですが、真琴が「あぅー」と言っている場面を見て、「そういえばこういう作品だった」と思い出しました(ぉ
最終的にはあゆシナリオがメインとなると思われますが、今のところは個別シナリオの分岐前という感じで力を抜いて楽しめますな。変に原作をいじっていないことと、京アニらしい細かい描写が個人的にかなり気に入っています。
次回は真琴とのいたずら合戦ですな、ハァハァ (*´д`*)
ところで、DVD の CM のナレーションがものすごい早口なことに驚いた。
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お話がフィーナ中心なのは個人的には問題ないのですが、作画がもう少し何とかならないものかと思いました。
別に前回が神作画だったわけではなかったのに、それよりも数段レベルが落ちていますし。さすがにこのレベルが続くとなると DVD を買うのは辛いなぁ。
ということで、もっと頑張れ作画。でも次回予告を見る限りでは次回もダメそうだ(ぉ
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ものすごく久しぶりにマリ姉の声を聞いた気がする今日この頃。
正直、話の細かい部分は忘れてしまっていたのですが、あゆがたい焼きを抱えて「うぐぅ」と言っている場面を見て、「そういえばこういう作品だった」と思い出しました。ああ、何もかもが懐かしい(ぉ
第一話ということで、全ヒロインがさりげなく登場しているのがポイントでしょうか。まあ、真琴は狐の姿でしたけど。でも、香里ってあんな性格だっけ?
「Last regrets」と「風の辿り着く場所」は名曲ですな。
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とりあえず、大藤さんの歌声に満足 :-)
お話のベースはフィーナシナリオだと思われますが、色々と設定が変わっていたりしますので(季節が夏ではなく春先とか、達哉に変な癖があったりとか)、PC 版をプレイされた方にも楽しめる……かどうかは微妙な出来ですが、私は次回も観てみようと思いました。
でも、世界的な映像作家はいらないかなぁ。明らかにキャラが浮いているし。
あと、翠が PC 版同様にいい感じのサブキャラというかザコキャラ扱い(笑)なのが報われないなと思いました。彼女は PS2 版でないと幸せになれないのね。
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